「困惑」マット・デイモンを対面インタビューで「いじりまくる」人気YouTuber【KSI】

KSIという海外YouTuberをご存知だろうか?

 

パワフルすぎる笑い声と、最高にアホなことを考える才能によって1600万人のチャンネル登録者数を誇る人気YouTuberであり、PewDiePieも一時期動画の中で彼の名をよく出していたほどだ。

彼は個人で「マット・デイモン」「ドウェイン・ジョンソン」「ライアン・レイノルズ」などのハリウッドスターにインタビューができるほどの大物なのだが・・・

 

彼は独特の思考回路によって、このような大物スターの貴重なおどおどシーンを視聴者に提供してくれたので、早速シェアしようと思う。

 

KSI vs マット・デイモン

 
 
Mat:やぁ
 
 
 
KSI:マイ・デイモン!!
 
 
 
Mat:ははは・・・
 
 
 
KSI マイ・デイモン〜〜
 
 
 
 
 
 
Mat:・・・
 
 
 
 
 
 
 
Mat:どうしたの?
 
 
KSI:マイ・デイモン
 
 
Mat:そろそろマット・デイモンって呼んでくれないかな
 
 
KSI:で、名前なんていうの?
 
KSI:マット・デイモンの名前の由来は何?
 
 
Mat:両親はマシューとかピーターって名付けたかったんだろうな。デイモンの意味はわからないなぁ。Nomadの逆読みだから・・・遊牧民とか?
 
 
KSI:とても興味深いね
 
 
Mat:そうでもないよ
 
 
両者:
 
 
KSI:「マット・デイモン」でいるってどんな感じ?
 
 
Mat:さあね。他の人になったことないからわからないよ。比較できないから・・・
 
 
KSI:なるほどね。鏡を見てこう思ったことはない?「ワォ、俺マット・デイモンじゃん」って。
 
 
Mat:ないよ笑
 
 
KSI:ないの?俺は前に鏡を見たときに、「おぉ、俺まじで黒いな」って思ったよ。
 
 
Mat:自分のことに気づいた感じ?笑
 
 
KSI:そうそう!
 
 
Mat:自分を鏡で見て「おぉ、俺白いな」と言ったことはないね。でも、娘と20分外で遊んでたら娘が日焼けして、家内みたいな肌色になったことはあるよ。
 
 
KSI:wwwww
 
 
 
 
KSI:映画(The Great Wall)は素晴らしかったけど、問題は十分「マット・デイモン」がなかったことだね。
 
 
Mat:いっぱいあったでしょ。
 
 
KSI:もう少し欲しかったかな。
 
 
Mat:まじで?
 
 
KSI:ただそこにいるってだけのシーンが。
 
 
Mat:俺に客観的に自分の話をさせようとしてるのか?それがこの企画のゴールなの?笑
 
 
 KSI:違うよ笑
 
 
Mat:そのときマット・デイモンが感じたのは・・・
 
 
KSI:wwwwww
 
 
Mat:あはは・・・
 
 
 
 
 
 
KSI:じゃぁちょっと視覚的な質問に移らせてもらいます。
 
 
 
Mat:うん
 
 
KSI:この車の色はなんですか?
 
 
 
 
 
 
 
Mat:この写真だとグレーっぽいけど
 
 
 
KSI:これは・・・黒なんだけど、どんな種類の黒でしょう?
 
 
 
Mat:これはマットブラックだね
 
 
 
KSI:はっはっは〜!つまり・・・マット・デイモンってことだね?☆
 
 
 
 
 
 
 
Mat:この世界のどこを探してもこれとマット・デイモンを関連づける奴はいないと思うけど
 
 
KSI:じゃ、これは何?
 
 
 
 
 
Mat:これはマットレスだね。
 
 
KSI:ってことはつまり〜・・・マット・デイモンってことだね?☆
 
 
Mat「レス」もつけ忘れるなよ☆
 
 
 
 
 
 
 
 
 KSI:レスwwwww じゃこれは?
 
 
 
 
 
 
 

Mat:これは「ドアマット」だね

KSI:wwwww  ってことはwww  ドアマットってことだね?wwww

Mat:苦笑

 

 

Mat:この映画はなんて読むんだ?

 

 

Mat:「マット・デイモン・イルダ」か?

KSI:wwwwwwwwwwww

 

その後しばらく2人で真面目にマット・デイモン主演映画、「The Great Wall 」の話をする

 

KSI:さて、今回は素晴らしく楽しかったよ、デーモン。
はい、それでは、KSIとマイ・デーモンでお送りしました!☆

 

マット・デイモンからこの表情を引き出せるのはKSIだけでしょうね・・・

 

まとめ

マット・デイモンがかっこいいのは当たり前ですが、芝居ではない困った顔も味がありますね!笑
KSIは本当にいい仕事をしてくれます。

映画「The Great Wall」、まだ見ていない人は見てみよう!

オリジナルの動画はこちら!